2009年11月30日

とろけるレアチーズケーキ




熟練パティシエがすべて秒単位のタイミングで手作りする、他では真似のできない「とろけるレアチーズケーキ」。

乳牛の本場オーストラリア産の濃厚なクリームチーズを贅沢に使用し、長崎県産の良質な卵の卵黄と砂糖と合わせ、じっくりと湯煎にかけてクリーム状になったチーズにゆっくり合わせていきます。程よく混ざったら北海道産のフレッシュな生クリームをたっぷり合わせ攪拌します。口溶けの良さはここで決まります。まさに職人芸!

試食してもらうと、ほとんどの方がお求めになるほどの
深い味わいと今までにない食感はまさに職人芸です。

口に含んだ瞬間、とろけるような舌触りと生クリームとチーズの深い味わいはまさに絶品!



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レアチーズケーキ




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2009年10月30日

ワインオープナーの上手な使い方



誰でも1秒で簡単にコルクを抜くことができます!


ワインを飲むにはワインオープナーが必要ですね。

慣れないうちはダブルアクション式のものがお勧めです。

そのほかポンプ式やテコ式、ソムリエナイフがあります。

ポンプ式は圧縮した空気を瓶に送り込み、圧力でコルク栓を

抜くので、発泡性ワインの場合は瓶が破裂することもあるので

気をつけましょう。


ワインのキャップを切ったら最初にナプキンで瓶の口を
きれいに拭いてらせん部分の先端をコルク栓の真ん中に
差込、オープナーを瓶の口にぴったりと合わせます。

次にオープナーの上部のネジを回すと、らせん部分が
コルクに入っていくのと同時に両脇のテコが上がって
行きますので両脇のテコが全部上がるまでまわします。

らせん部分が全部コルク栓に入ったら開いて上がった
テコ部分を持って下まで下げます。
テコ部分を下げるのと同時にコルクが浮いてきます。

コルクを抜いたら、きれいに瓶の口を拭きとっておきます。


※コルクは捨てないでコルクについたワインの香りを確認
しましょう。飲み残して再度コルクをする時は、上になって
いた栓を下にしてまめ込みます。



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2009年10月28日

ワインの賢い保存法







ワインは振動や温度、日光、湿度の影響を受けやすいデリケートな
飲み物です。瓶詰めした後でも熟成を続けていますので、保存法には
十分気を配るようにします。

ワインを保存する温度は12〜14度で湿度が75パーセントあれば理想的であるとされています。

温度が高いと熟成が早く進み、低いと熟成しにくく、また、湿度が
多くてもカビがはえるので注意しないといけません。



posted by M1 at 18:44| Comment(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする